走り:腕を肘のある振り方に作り直しました(221d42)

結論

1. 動画(行:正面 / 斜め / 横、列:今の腕 D / 新 221d42 / 前 47° 版 / 47°+後ろ振り版)

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2. 正面の1周期(上:今の腕 D、下:新 221d42)

参考:正面から見た元動画(肘を曲げて胸の高さで振る指示の版)

3. 肩と頬のまわり(正面 / 斜め / 横、腕を前に振った瞬間)

腕の付け根は、もともと頭の下端に接するデザインです。前に振っても、頬を突き抜けて見える所はありません。

4. 決めてほしいこと

  1. 正面の腕:新しい肘のある振り方でよいですか。
  2. 横から見た後ろの腕:横から見ると、後ろに引いた腕がまっすぐな棒のように垂れて、今の腕 D より勢いが弱く見えます(下の画像。上から D / 47° / 47°+後ろ振り)。後ろに振る角度を足した版はほとんど効果がありませんでした。後ろに引いたときにも肘を少し曲げる版を試しますか。
  3. こぶしの寄り:元動画はこぶしがお腹の中心まで寄りますが、この体はお腹が肩より大きく前に出ているため、立体では外側 1/3 までしか寄りません(それ以上寄せるとお腹にめり込みます)。このままでよいですか。腕を少し長くすれば、こぶし1個分ほど寄せられます。

気に入った場合は「確定」とお伝えください。221d42 を走り 1.1.0 として登録します。